2017-09-22

大きなおあげのきつねうどんが新しくなりました!

9月も半ばも過ぎ、天気の変わりやすい日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
もうすぐ秋分の日、いよいよ秋本番といった感じの今日この頃、ちょっと肌寒い日には10月1回にリニューアル新登場の「讃岐ふっくら大きなあげのきつねうどん」(560g(2食)/本体価格:298円(税込322円))はいかがでしょうか。


■ここが新しくなりました!

2005年に「讃岐でっかいあげのきつねうどん」として開発されましたが、今回名前も「讃岐ふっくら大きなあげのきつねうどん」に変更し、麺・つゆ・あげ等味・食感を変更した商品として再開発を行いました。



■今回の変更点

・麺をよりコシがあるものに変更しました。

・ふっくらした食感の厚みのある揚げに変更しましました。
 旧商品約38g⇒リニューアル品約50g

・従来品は関西風のつゆでしたが、鰹・にぼし等でダシをとった讃岐風に変更しました。

・今まで以上に利用しやすくなるよう、本体価格を331円から298円に変更しました。



■2017年7月商品開発組合員懇談会でも好評でした。

2017年7月27日に行われた「商品開発組合員懇談会」でも試食していただいた組合員さんからも高い評価をいただいています。
以下は実際にいただいた組合員さんのお声の一部です。


■組合員の声(抜粋)

 ・今回あらたに再開発ときき、とってもおいしかったです。
 価格もお安くなり、日曜日のお昼ごはんの時に購入したいです。

・あげもうどんも汁もおいしかったです。

・あげがふっくらして、だしもよくきいています。

・あげがインスタントぽくなくて、生の揚げの様で肉厚でおいしかった。

コシの強い讃岐の麺にあっさりとだしの利いたつゆ、ふっくらとした甘い味付けの大判あげがよくマッチした、シンプルなきつねうどんですので、自分でお好きな具材を足しても良いですね。
お鍋ひとつで簡単に調理できますので、簡単に昼食を済ませたい時、お休みの日の手軽な昼食等におススメの「讃岐ふっくら大きなあげのきつねうどん」(560g(2食)/本体価格:298円(税込322円))をぜひこの機会にお試しください。


2017-09-15

日本製のシニアグラスが新登場します!

2017年10月1回新登場!

                 「軽量男女兼用シニアグラス」
                   『 度数:1.0~4.0 』

≪組合員さんから寄せられた声≫
・外国の老眼鏡はよく見かけますが、国産の老眼鏡がなかなかありません。企画お願いします。




≪こんな商品です≫

♪日本の職人が一枚一枚レンズカットした日本製のシニアグラス♪
 

「軽量男女兼用シニアグラス」

 ●約幅13.7×奥14.5×高3.1cm、ケース:約縦6×横16×高3.6cm
●約17g、ケース収納時:約56g
●主材:フレーム:ポリアミド樹脂、レンズ:光学用アクリル樹脂、クロス:ポリエステル、ケース:ポリプロピレン

≪企画予定回≫
軽量男女兼用シニアグラス」
2017年10月1回【新登場】

2017-09-11

☆アンケートつうしんぼ(2017年8月集計各種モニター結果)

<目次>
*表の中の商品・テーマをクリックすると「アンケート結果のダイジェスト版」が見られます。


実施月
種別
商品・テーマ
回答数
1
20176
WEB
183
化粧品選びについて「困っていること」を解決に結びつけると購入に繋がるとも考えます。組合員さんはどのような困りごとがあるのか調査した結果、「自分に合うものが分からないのでサンプルがあれば」ということを再確認しました。今後、サンプル配置の機会増や配置場所・露出方法の工夫が必要と考えます。また紙面に掲載する情報で求められているものが分かり(他の人のクチコミ、商品詳細、使用方法など)、今後の売り場作りに活用します。
2
20177
WEB
113
量販の品揃え順では①「海鮮」(いか・えび)、②「豚玉」となっているが、組合員利用の意識としては①「豚玉」、②「海鮮」となっていました。組合員さんは冷凍お好みは生協では買うが、量販では買わない(購買対象にない)ようで、まだ利用拡大のチャンスがあると感じます。ふつう冷凍お好み焼は量販では単身者の利用が多いが、生協宅配ではシニア層(家族主婦層)の利用が多くなっている。このためかマヨネーズ別添に対する意向はかなり少なく、ここは無駄なコストをかけず生地・具材のレベルを上げ他社との差別化をはかるべきと思います。今後は豚、海鮮系の味のメリハリを意識したリニューアルを進める予定です。また月1回の利用頻度が多い事から、組合員さんが買いやすい企画サイクルを進めたい。
3
20177
WEB
364
価格は維持しつつ、実績低下の要因である「肉厚さ」・「量的な物足りなさ」を見直すことがポイントではないかと思われます。寄生虫の風評被害への対策として、「冷凍のお届け」なので心配ないことを紙面で伝えることも重要です。
4
20177
WEB
143
たれの味の評価は、ファミリー層を中心に支持されています。課題は量目で23人前としているが量が少ないという声が不満点として一番高くなっています。中でも肉量に対して増やして欲しい、多くしてほしいの声が高く、量目を中心に見直しを検討した方がよいと思われます。たれと野菜の量の検食も行い、たれ、肉、野菜のバランスのとれた2~3人前を目指したいところです。
5
20177
WEB
59
季節性もあってか回答率は低めでしたが、回答者のほとんど(95%)が通年で炊き込みご飯を作っており、旬食材以外にもニーズがあることがわかりました。また「素の特売」が作ろうと思う動機の1位でしたが、「家に材料があるとき」が2位と、一から手作りのハードルは高くないことや、きんきの品揃えの価格帯が市場より高めで成功していること、素へのニーズが「国産原料」「添加物が少ない」「常温で置いておける」「家で用意しにくい具材」「具材の量が多い」「旬を感じられる具材」などであることから、少し価格が高くてもそれらがクリアされていることが望まれていると考えます。家で具材を足す割合が過半数を超え、きのこやうすあげなどの具材が選ばれていることからも、逆にそういった家で加えやすい具材以外(メイン具材)でボリュームアップさせるとよいのではないでしょうか。
6
20177
WEB
533
回答いただいた方のうち、「本誌ページ数を多いとは感じていない」方は78.3%でした。一方、カタログの配布数については「不要な(見ない)チラシが多い」と感じられている方が80.4%にもなりました。会員共通のカタログだけでなく、会員独自のカタログ・チラシも含めて、誰に・何を配布するかということは、きんきだけでなく会員生協も含めた課題といえます。食品カタログのページ数や商品掲載数は、「ちょうど良い」の他、「多いがこのままで良い」と回答された方も割合的には多くなっていました。
7
20178
WEB
54
回答者のうち若年層が35%で高年層が65%、フリーリア利用歴は「5年以内」が70%、「5年以上」が30%となっていました。最近になって利用し始めた方も多く、そのキッカケは「カタログを見て」が大多数を占めています。意見欄では、「カタログから安心感」を感じてくれていたり、期待するRNのトップは「アルコール無配合」だったりと、イメージは伝わっているように感じます。ただ今回のアンケートでも、半数の方がフリーリアシリーズの購入は半年以上・あるいは不定期となっているため、まだまだ定期利用してもらえる方はいるのではないでしょうか。組合員さんのサンプルに対する期待は高いようです。 リニューアル情報については「知らない」方が80%と、認知度は低くなっています。
8
20178
WEB
123
購入者は特売時を狙って購入している事から、特売に左右されない売り方が必要ではないか。ファミリー層の新規利用者を継続的に獲得するために、特売に左右されずに販売できる冷凍炒飯の改善・開発が必要ではないかと思われます。また”2個組”が購入を阻害している可能性があります。家族の好みが多様化していること、普段の購入は「特売時に必要最低限」を購入すること、などから、冷凍弁当用商材のように、1個単位で同一価格帯でのよりどりバンドル企画をしてはどうでしょうか。それにより少量利用者も取り込めるのではないかと思われます。
市場と差別化させるために、1人前×2個組を続けていくなら、その良さ(例:2人前の大袋より具材率が高い?、1人前ずつのサイズなので冷凍庫に収めやすい、など?)をアピールし続ける必要があるのではないかと思われます。
9
20178
会場
40
総合評価ではそのまま食べたAも湯せんをしたBも高評価をいただきましたが、やはり湯せんしたBの方が若干評価が高めとなりました。
その他「酸味」「甘み」についても「ちょうど良い」が8割と高い評価をいただいており、この商品の完成度の高さがうかがえる結果となりました。「1袋のボリューム感」については、子育てはやや少ない、シニアはやや多い方に偏りが出ていますが、全体では75%の方が「ちょうど良い」とお答えになっています。「春雨の食感」については、湯せんをする方法は包材にも紹介されていますが、実際にはされていない方も多い様で、今回湯せんした物を食べてその食感の違いに驚かれた方もいらっしゃいました。もっと湯せんしてから食べる方法を紙面で大きく紹介するのも良いのではないでしょうか。
10
20178
会場
40
全体的にリニューアル品Fの評価が高くなりました。リニューアル品Fの方は「具材の食感」と「具材の味」で年代の若い方の方が評価が高く、シニアの評価がやや低めとなっています。これはリニューアル品Fの方が具材の食感と味がしっかりしている為かも知れません。全体的な評価としてはリニューアルの方向性が受け入れられていると思って良いのではないでしょうか。
11
20178
会場
40
リニューアル品「I」と現行品「R」を食べ比べて評価して頂きましたが、総合評価でも個別の評価でもそれほど両者の間に大きな差はありませんでした。しかしながら、肉の厚みと肉の食感では現行品「R」の方が明らかに評価が高くなっており、この2点については再検討の余地があるかと思われます。
12
20178
会場
40
全体的に大変高い評価をいただく事ができました。1セットあたりのきのこの量だけはやや「多い」と感じられている方が多くなっていますので、今回試食して頂いた「味噌きのこ」の様な常備菜レシピや冷凍保存の仕方などをカタログで紹介すると良いのではないでしょうか。
それ以外にも意見要望でのレシピの希望がやはり多くなっていますので、セットのきのこを使ったレシピを色々とご紹介できれば良いかと思われます。
13
20178
持帰
38
全般的に高評価をいただく事ができました。やはり普段からこまめに網戸の掃除をされている方は少なく、手軽に網戸の掃除が出来る点が高く評価されています。中にスポンジが入っている為「持ちやすい」と評価していただいている反面、若干スポンジがかためでしぼりにくいというお声もありました。
14
20178
持帰
40
希望するリニューアル内容としては「価格が下がり、希釈タイプで二度拭き不要(希釈NG)」が僅差で「価格が下がり、容量が少なくなる(希釈OK)」を上回りトップとなりました。やはりいちいち希釈するのが面倒というのもあるのかもしれません。また、希釈して使用することができる事から、内容量550mlをやや多いと感じている方が多くなっています。洗浄力については大変高い評価をいただいており、今後の継続利用の意向も高い物となっています。
15
20178
持帰
20
全体的に高めの評価をいただきました。特にシニアの方の評価が高くなっています。今回は1週間程度の使用でしたので、しっかりとした効果を感じられなかった方もいらっしゃるようでした。また、ピーリングは「肌にピリピリと強い刺激がある」イメージがあった方が、今回実際に使用してみて強い刺激を感じずに角質ケアが出来る事を実感していただけたのは良かったのではないでしょうか。
16
20178
持帰
20
大変高い評価をいただきました。特に「マスクの装着感」「アルミバーによる形状キープ感」の評価は全ての年代から高い評価をいただく事ができました。「メガネの曇り」についてもとても高い評価をいただいております。また個包装されているのも大変高く評価いただきました。冬になったら使いたいという方も多く、ご利用が期待できるのではないかと思われます。
17
20178
持帰
20
全体的に高い評価をいただく事ができました。普段から爪の補強液を使っていらっしゃる方は多くはありませんでしたが、1週間程とはいえ実際に使ってみて良さを実感していただけた方が多かったと思われます。ネイルのトップコートとしても使える為、家事などをしても剥がれにくい、剥がれが目立ちにくいというのも高評価につながったのではないかと思われます。香りについては良い香りと感じた方がほとんどでしたが、香りが強すぎると感じられた方もいらっしゃったので、もう少し香りが抑えめのものもあると良いのかもしれません。
18
20178
持帰
19
総合評価としてはやや平凡な結果となりました。元々ほのかな程度の香りが続く商品設計ですが、最近の柔軟剤と比べると「物足りなく」感じる方も多かったようです。部屋干し等の嫌なニオイに対しての防臭効果については、真夏という事もあり、またお天気にも恵まれた日が多かった為かしっかりと実感していただくのが難しかったのか、こちらもやや平凡な結果となりました。


2017-09-08

「だし自慢とり鍋セット」に稲庭風うどんが復活です!

朝晩大分涼しくなってきましたが、日中はまだ暑い日も多いですが、いかがお過ごしでしょうか。
この辺で一つ温かい野菜たっぷりのお鍋で、夏の暑さに疲れた胃腸をいたわってみるというのはいかがでしょうか。
美味しいスープで野菜がたっぷり食べられる「だし自慢とり鍋セット(稲庭風うどん付)」(780g(2~3人前)/本体通常価格:780円(税込842円))9月3回リニューアル新登場します。



■組合員さんの声に応えて「稲庭風うどん」が復活しました


プリプリ食感の国産若鶏肩小肉と、ごぼうと人参の鶏だんご、北海道産小麦の小麦粉を使用した稲庭風うどん、鰹・昆布のきいた関西風スープをセットしたのが「だし自慢とり鍋セット」です。
今回は、「スープの量を増やして欲しい」という組合員さんの声にお応えして、スープを75g×2袋→90g×2袋に増量し、更に、以前取扱があり、組合員さんの評価が高かった「稲庭風うどん」を加えました。

ご家庭の冷蔵庫にある野菜などお好みの具材をいっしょに入れて我が家の鍋に。
鶏だんごは加熱していないので、煮込むことでスープに更にうまみが出ます。


■7月に開催された商品開発組合員懇談会でも好評でした。

7月28日に開催された第36回商品開発組合員懇談会でも「だし自慢とり鍋セット」は組合員の皆様から好評をいただく事ができました。


●組合員の声(抜粋)

・昔からつゆが大好きな商品でした。稲庭風うどんがなくなってしまってすごく残念に思っていたので、うどんが入って企画されすごく嬉しいです。

・うどんもつゆもおいしい。

・おだしがおいしかった。おうどんがあっていた。

・出汁がおいしいので多めにセットしてほしい。


9月3回リニューアル新登場「だし自慢とり鍋セット(稲庭風うどん付)」(780g(2~3人前)/本体通常価格:780円(税込842円))ぜひ、この機会にお試しください。

2017-09-01

「CO・OP グリーンピース 250g」が新登場します♪♪

 2017年9月3回新登場!

    グリーンピース 250g 」
★組合員さんから寄せられた声★

グリーンピースのみの冷凍品が欲しいです。96才の義父がエンドウが好きで(好ききらいの多い人なのですが)、お豆のたいたのが好物です。家でエンドウを義母が元気なとき作ってくれていたのですが、もうできません。とれたての豆のおいしさを知っている人は市販の豆はかたく、冷凍品があるととても助かるのですが。よろしくお願いします。



≪こんな商品です≫

 

「CO・OP グリーンピース 250g」


83kcal・食塩相当0.5g/100g
・賞味期限:1年6カ月

 ≪次回企画予定≫
2017年9月3回新登場、11月5回



2017-08-25

ちょっとご飯が足りないなという時にも便利な山形県産「つや姫」100%のレトルト米飯です

まだまだ残暑が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
思ったよりみんなが食べてご飯がちょっと足りなくなったり…というのは、皆様経験がおありではないでしょうか?
そんな時にピッタリなのが9月2回新登場「CO・OP&サトウ 山形県産つや姫ごはん」(150g×20パック 本体通常価格:1,980円(税込:2,138円))です。



■山形県産のブランド米「つや姫」100%使用です


「CO・OP&サトウ 山形県産つや姫ごはん」はレトルト米飯で実績のある佐藤食品工業さんと共同開発した山形県産「つや姫」を100%使用し、ガス直火炊きにより、ごはんをふっくらと炊きあげました。お米本来の旨みと甘さを持ち、ツヤの良さが特徴です。

「つや姫」は2010年にデビューした、コシヒカリを超える良食味米をという目的で作られた山形県生まれの新しい品種のお米で、いもち病に強く、粒の大きさのバラつきが少なく、収量も多く、炊いた時の外観と味はコシヒカリ以上の極良食味米として、日本穀物検定協会の食味評価でも平成22年~28年まで7年連続で特Aの評価を得ています。



●つや姫の系譜

山形の篤農家が明治時代に育成した「亀ノ尾」という、日本の美味しいお米のルーツとなる品種。
「亀ノ尾」は、品種改良の交配親として盛んに使われ、その良食味性は「コシヒカリ」や「はえぬき」等に受け継がれています。
「つや姫」もこの「亀ノ尾」の良食味性を受け継ぎ、10年の開発期間を掛けて生み出されました。



■調理方法も簡単!



・電子レンジ(500W、600)の場合は点線のところまでフィルムをはがし、140(2個で320)加熱してください。

・熱湯の場合は十分なお湯の中にフィルムをはがさず、「この面を上にして」と書いてある面を上にして(2個以上は重ねずに並べ)、鍋のふたをせずに15分以上加熱してください。



簡単手軽に調理ができて、150gとちょっと控えめ食べ切りサイズの「CO・OP&サトウ 山形県産つや姫ごはん」
9月2回ではお試しで買いやすい1パック売り(通常本体価格:108円(税込117円)もありますので、ぜひこの機会にお試しください。